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淡紅の秋桜うすべに こすもすが秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている
お彼岸に想おもう
正義はある日突然逆転する
織姫と彦星のように、今の出会いを喜べているか
『おかえり I‘m home 一言で満たされる心』
『太陽は俺らを照らす。きみが辛い時もずっと空の上で。』
『「卒業」それは、はじまりということ』
『みほとけに抱いだかれて 君ゆきぬ西の岸』
『上の雪 さむかろな。 つめたい月がさしていて。』
しあわせなら手を合あわそう