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2026年4月

『何十年先も 君を友達って思ってる』
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2026年3月

『花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに』
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2026年2月

『梅一輪 一輪ほどの あたたかさ』
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2026年1月

『受け止めきれないものと出会うたび 溢れてやまないのは涙だけ』
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2025年12月

『君の肩に悲しみが雪のように積もる夜には』
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2025年11月

『たかが と されど を 行ったり来たり』
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2025年10月

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている
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2025年9月

お彼岸に想う
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2025年8月

正義はある日突然逆転する
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2025年7月

織姫と彦星のように、今の出会いを喜べているか