-
2025年3月

『みほとけに抱かれて 君ゆきぬ西の岸』
-
2025年2月

『上の雪 さむかろな。 つめたい月がさしていて。』
-
2025年1月

しあわせなら手を合わそう
-
2024年12月

『私を見ていてくださる人があり 私を照らしてくださる人があるので 私はくじけずに こんにちをあるく』
-
2024年11月

『春が来て夏になり秋になる。葉っぱは緑から紅葉して散る。変化するって自然な事なんだ。』
-
2024年10月

『暗い夜道でありました ひかりかかげて進むのは しんらんさまでありました』
-
2024年9月

『彼の岸に 生まれ往きたる 祖母想う 私の頬を 撫でる西の陽』
-
2024年8月

親の意見となすびの花は千に一つのあだもなし
-
2024年7月

飛んで火に入る夏の虫
-
2024年6月

『やまない雨はないとかではない いま降ってるこの雨が耐えられない』